過去のイベント

2013年

12月

07日

キレド!、パーラー!、born to yog!、HANAKO! いよいよ本日です!!

いよいよ本日となりました、kyobashiTORSO MARCHE 5
1~3までは毎回雨にやられ、雨のイベントとなっていましたが、今朝はさわやかな天気!
 
みなさまの語来場をお待ちしています!

最後のご紹介です。
 

born to yog
毎回、驚愕のパフォーマンスを見せてくれているBORN TO YOG 今回はパフォーマンスのみ、15時から行います。 今回もやればここまでできるんだという、人体のすごさを見ることができるはず。 さらに、BORN TO YOGで開発した、まったく新しいヨガマットにも注目です。 お見逃しなく!
HANAKO
小さなお子様から楽しめる、ペーパークラフトのHANAKO 今回もワークショップを開催します。 毎回お子様にも好評です。 ファミリーでいらした方は、ぜひ体験してみてください。
パーラー江古田/まちのパーラー
絶大なる人気のパーラー 今回も、少しでも多くのパンを焼いてきたい」との思いから、OPENの11時には間に合わない可能性が高いです。 申し訳ございませんが、しばらくお待ちください。 準備でき次第、焼きたてのパンをご用意します。
キレド
そして、もはや説明は不要、マルシェの顔のキレド 新しい畑に移転して、着々と活動の幅を広げています。 現在の畑は四街道。こちらで年間100種類以上の野菜を育てています。
キレド
キレドの野菜のおいしさの秘密はなるべく水も肥料もあげず、自然に近いかたちで育てること。 そうすることで、野菜本来の生命力で少ない養分を貯めようとするため、味の濃い野菜に育ちます。 試食ができることや、直接話をして野菜の特徴や調理法を聞くことができることもキレドの魅力。 ぜひマルシェでキレドを体験してください!
しかし、一方でやはり自然の力は大きく、10月の台風の直撃による被害で、今回は思っていたほどの種類や量をご用意できません。 品切れの場合はご了承ください。
今回のメインはフェンネルとちぢみほうれんそう。

2013年

12月

06日

MOTENASU と 桂樹舎

本日は和の雑貨のショップを2つご紹介。

おなじみ、書の雑貨MOTENASUと富山の和紙を使った雑貨、桂樹舎です。
 
書遊家 篠原拓也の書を使った小物のMOTENASU
毎回のフライヤーや、このホームページも作ってくれています。
 
今回のマルシェでは、上の写真のぽち袋やカレンダーなど、年末年始にぴったりなモノたちを販売します。
 
昨年末のkyobashiTORSO MARCHE 3でも販売して、早い時間に売り切れてしまったミニミニカレンダー
今回はもうひとつ横型置きタイプのカレンダーも販売します。
横型置きタイプはシンプルな真鍮のカードスタンド付き。
 
 
そして、今回はスペシャルな企画を2つ


ひとつめは、謎のMOTENASU MEN'S LINE
メンズラインとは一体なんなのか?
当日のお楽しみです。

神戸から、コドモのニット小物を作る
*ricottoのアイテムも取り扱い。
http://ricotto.jp/apple1/
 
東京で実際にお手に取ってご覧頂けるのは滅多にありません!

どれも売り切れ御免です。
気になった方はお早
めにどうぞ!
 
 
 
 
もうひとつの和の雑貨、富山の桂樹舎の商品は丈夫で加工に最適な八尾和紙を使用。
 
 
 
もともと八尾和紙というのは、字を書く為の紙ではなく、加工する紙として製造 されていた物で富山の薬売りが使用するカバンに利用されるなどしていました。
 

今回は、名刺入れやブックカバーなどの小物と、あの民藝の巨匠、芹沢銈介の卓上カレンダーを販売いたします。

2013年

12月

05日

marmelo マルメロ

kyobashiTORSO MARCHE は個性的なパンが充実。
言わずと知れたパーラー江古田、こちらも天然酵母にこだわりながらお子様にも食べていただける総菜パンや菓子パンをラインナップしてもらっているベッカーナチュレ。
そして、今回ご紹介する神戸のマルメロ。
1回目から出店してもらっているので、すっかりおなじみかと思います。

残念ながら、距離が遠い事もあり、たくさんの種類のパンをお願いできてはいないのですが、実際お店ではたくさんの種類のパンを作っています。


今回も毎回好評の蒸しパン(その場で温めて食べられます)と、前回あっという間になくなってしまったいちごパン。→いちごパンに着いてはコチラ
そして、クリスマスシーズンという事でスペシャルメニューを2つご用意する予定です。


そのひとつは、シュトーレン。
マルメロのシュトーレンはスパイスを使用していない優しい味が特徴。
パン生地自体の味を味わってほしいとの事から、フルーツ・ナッツは少なめながらも、3年程ラム酒に漬け込んだドライフルーツを使用しています。

※写真はイメージです。

 

そしてもうひとつはマナラ
このかわいらしい人形のパンです。
「マナラ」とは、フランス・アルザス地方に伝わる人の形をしたブリオッシュ。アルザスには、12月6日の夜に「マナラ」とホットチョコレートをいただく風習があるのだそうです。

kyobashiTORSO MARCHEは12/7なので一日遅れになりますが、いかがですか?

どちらも数量限定になります。お早めにどうぞ。

そして、ほかにも優しい味の素材を生かしたお菓子や、おかず味噌なども販売予定。
東京ではなかなか手に入らない、神戸マルメロのおいしいモノたちに会いに、kyobashiTORSO MARCHEにぜひお越し下さい!

2013年

12月

04日

京果園  神田


今回は広島からバラの花を届けてくれる、京果園 神田 をご紹介します。

薔薇の花がkyobashiTORSO MARCHEの入り口を彩る風景はすっかりおなじみになりました。
普通の花屋さんではなかなか手に入れる事のできない、高品質でいろいろな種類のバラの花たち。1本100円という信じられない価格。そして、1ヶ月たっても変わらずに力強く咲いているという驚きの声もよく聞きます。

そんなバラの花の育つところを見学するため、今年の夏に広島までお邪魔してきました。

瀬戸内海のほど近く、 広島の竹原市にあるハウスの中で、バラの花たちは育っています。
最新の設備で近代化されたハウスはすべてコンピューター管理。外気の温度や湿度、日の照り具合に応じて、ハウス内のコンディションがコントロールされています。

それでももちろん、手入れや収穫は全て人の手によって行われます。
時にバラのトゲで傷だらけになりながら収穫され、出荷されます。

そんな、最新の設備と深い愛情によって育てられたバラの花たち。

京果園神田のばらの花は、本当に普通の花屋さんでは買えません。
そして、実は暑い間は長時間の輸送に耐えられないため、冬のマルシェでしか販売できません。

ここでしか手に入れられないバラの花たちに会いに、kyobashiTORSO MARCHE 5に遊びに来てください!

 

 

 

 

2013年

12月

03日

kyobashiTORSO

 

今日は会場のkyobashiTORSO(キョウバシトルソー)をご紹介します。

コチラのスペースは休日や夜はイベント会場として使用されていますが、普段は株式会社DE-SIGNさんのオフィスです。また、コワーキングスペースとしても使われています。
DE-SIGN HPはこちら→ http://www.design-inc.co.jp/access/index.html

トルソーとはいわゆるマネキンの事。着せる服を着替える事で姿形が変わるため、このように名付けられています。マルシェに来たことがある方は、個性的な家具が並ぶステキな空間と思われた事でしょう。
そんなkyobashiTORSO、先日「コロモガエ」をしました!
ショールームもかねた、ステキな家具たちの入れ替えをして、がらりと雰囲気が変わりました。



 

 

 

今回使われている家具たちは、日本に上陸したばかりのデンマークのブランド 「HAY」
伝統的なデザインをベースに、カラフルなカラーリングや、丸みを帯びたフォルムで、独特の世界をつくっています。

 

 

 

 

 

 

 

この HAY のファニチャーたちが、当日どのように配置され使われているか、がらりと雰囲気が変わったkyobashiTOROSOをお楽しみに!

2013年

12月

02日

IJUM 2

いつも、さすがの視点とセンスで、かわいくて、玄人もうならせる出品をしてくれている IJUM 2

今回も新しいアイテムを用意してくれました!

今回は、点字印刷を使ったペーパアイテム。 普段点字の教科書を作っている、視覚障害者支援総合センター「チャレンジ」さんといっしょに点字の印刷技術を使って、ペーパーアイテムを作りました。

今回は、封筒や便箋、ポチ袋やコースターを販売します。


そのほかにも、マイバッグや缶バッジなどが並びます。
前回好評でにぎわった、好きな紙を使って缶バッジが作れるコーナーも出現するかも!?

 

コチラもお楽しみにー

2013年

12月

01日

fleeceleeve NEW SHOP

いよいよ1週間後になりました、kyobashiTORSO MARCHE5

今日からは出店していただくSHOPをご紹介します。
 
まずは今回初出店、fleeceleeve さん

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
このカラフルでキュートなモノたちは何でしょうか?
これはオリジナルのスリーブです。
スリーブとは、コーヒーショップで紙のカップについてくる、熱さかを和らげるためにカップに巻いてあるアレです。

free × fleece × sleeve

fleeceleeveは、使い捨ての紙で出来たスリーブを繰り返し使えたら…
との想いから、スリーブをフリース生地で作ったことから始まりました。

                  無機質なモノと手のあいだに、"やさしさ" "ぬくもり" "心地よさ"がほんの少し                
                  伝わるアイテム。
 
フリースリーブはドリンクのスリーブとして使う以外にも、
腕につけてリストバンドに…
小物を包む(くるむ)バンドに…
お気に入りのグラスやビンに…etc

"自由な使い方"でも楽しんでください。
フリースリーブが街中・お店・職場・お家に彩りをつくりますように。
 
自分に合ったスリーブを探しに、ぜひ遊びに来てください。

2013年

11月

18日

システムエラー発生について

システムエラーにより、11/10ー11/14の間にお送りいただいたメッセージが受信できていない可能性がございます。メッセージをお送りいただいた方で、まだ確認メールが届いていない方は、お手数ですが再度ご送信お願いいたします。(本文中に再送である旨ご記入ください。)

大変ご迷惑をおかけいたしまして、申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。

 

 

 

2013年

10月

02日

kyobshi torso marche5 開催決定!

kyobashi TORSO MARCHE 5

2013年12月7日(土)11:00-19:00

 

東京の真ん中で、冬の週末に一日だけのマルシェを開きます。

 

フダンはなかなか体験できない、楽しいバショ・コト・モノをお届けします。

気軽に遊びに来てください。

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